【本当にあった深い話】今ではありえない昔のパチプロ事情をLINOが激白【アロマ第460回】 #Shorts

LINO×ウシオ×伊藤真一×木村魚拓でトーク!
ゲストのLINOが上京してからの生活やパチスロへの目覚めなど。当時を振り返り懐かしくもちょっとダークな話題で盛り上がる!

『KakakaTime』
楽曲提供: AnyMind Japan株式会社

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#アロマティックトーク #DMMぱちタウン #LINO #木村魚拓 #ウシオ #伊藤真一 #パチンコ #パチスロ #スロット

10 Responses to “【本当にあった深い話】今ではありえない昔のパチプロ事情をLINOが激白【アロマ第460回】 #Shorts”

  1. 大花火時代は毎日各機種に6
    CT機は5が入ってて21時に発表だったな

  2. 初代獣王が出たあたりの頃は毎週イベントがあって、毎週徹夜で並んでました。
    22時30分閉店の店前に22時から並び、シャッター閉まってから段ボールを敷いて場所確保。
    1人だとトイレに行ってる隙に後ろに並んでる奴らに段ボール捨てられちゃったり。
    設定6ツモれば万枚。
    懐かしいな。

  3. 自分の力でツモってこそ、上手い人だって思いますけどね。
    リノさんはなんか違うなぁ~って思ってたけど、これを見て合点がいきました。

  4. 朝イチで入ってもライターが置いてあるんよ
    チャント抽選してるならまだ良店よ

  5. 店内イベントでチケットゲットしたら『それ◯万円で売ってくれない』っていわれたことある。色んなイベントがあって面白かった

  6. 最低とか言ってる奴ら金を稼ぐのに最高とか最低とか言ってる時点で負け組なんだよなぁ。

  7. 4号機の頃なんかは特日に朝イチ椅子に座る前に設定6が分かる状況なんかも多々有ったよね笑

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