【元祖】4号機のジャグラーを最も色濃く受け継いでるのは、ハッピージャグラー【プロスロの嘱託 第79回】 #Shorts

『ハッピージャグラーVⅢ』を打ちながら、4号機時代に思いを馳せる。

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9 Responses to “【元祖】4号機のジャグラーを最も色濃く受け継いでるのは、ハッピージャグラー【プロスロの嘱託 第79回】 #Shorts”

  1. だから何でハッピーだけ違うんだって質問だろ

    グダグダ言ってるが
    質問に答えて無いやん

  2. 5号機ジャグになって、ビッグを7で揃えないといけないのが凄く違和感あった。BAR BAR BARが古参ジャグリストには馴染み深い

  3. そう、だから4号機の頃はボーナス引いたらバーを狙ってたんだよね、右リールに7とバーがくっついてるから。
    7を狙うのは先告知に気づけなかった時ぐらいかな。

  4. いまはハッピーのBAR揃いのほうが違和感がありますね。

  5. 初めてバケが77Bになったジャグ見た時は違和感凄かったな(ジジイ感)

  6. 違いますね。
    5号機以降はボーナス図柄(特賞図柄)の下またら上にチェリーを置けないからです。
    花火は?と思うかもしれませんが有効ラインの関係でOKです。
    ハナハナも同様です、ボーナス図柄の下に置けません。リアルボーナスのみですが小役優先制御の関係でそうなっております。
    ※パチンコスロットメーカーで勤務しております。

  7. ルール的にバーの上にチェリーいて揃える時にチェリーが入賞してしまうからバー付きボーナスがだめになった

  8. そうするとボーナス入賞時の配当とかも次期ハッピーには付いて欲しいですね

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